第1章 現状
-私達は皆癌患者である
-昔の人は癌で死んでいない
-癌とはどういう病気か
-癌の3大治療法とは |
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第2章 問題
-効くと治るは違う
-人は癌ではなく抗癌剤の副作用で死ぬ
-混沌とした日本の医療界
-病院が抱える矛盾 |
第3章 誤解
-現代病とは何か?
-対症療法は単なる一時凌ぎ
-クスリは人を殺す
-薬とクスリは違う |
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第4章 選択
-インフォームド・コンセントは当り前
-人の信念ではなく自分の信念
-治療とは希望に専念すること
-私達は病院で死ぬ |
第5章 調和
-癌は自然にはできない
-癌治療の三位一体
-癌との共存もひとつの対策
-癌は恐しい病気ではない |
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第6章 精神
-心と身体は一体である
-命より大切なもの
-病気は失うものではなく得られるもの
-人の命は神の領域 |
第7章
自然
-もうひとつの食料危機
-先ず有害なものを遠ざける
-野菜は旬でないと意味がない
-食べ物が身体をつくる
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第8章 科学
-現代医学の功績と限界
-科学の力と自然の力
-癌は自然破壊の縮図
-もうひとつの治療法
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第9章
補助
-健康食品には根拠が必要
-健康食品に対する認識の相違
-EM‐X / 酸性化した身体の中和
-アンブロトース / 細胞の情報回路を修復
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第10章 実践
-「国立がんセンターによる癌予防の12項目」
-「人間が健康になるための4つの提案」
-「理想的だった日本の食卓」
-「心は前向きにしないと損」 |
第11章 回復
-「人間の理性はあてにならない」
-「大切なものは目に見えない」
-「肉体は滅んでも魂は存続する」
-「真実な祈りは必ずきかれる」
-おわりに
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第12章 参考
A 発癌性を含む食品添加物
B 日本は農薬使用度世界No.1!
C 輸入農作物は農薬のダブルパンチ!!
D 今日から出来る環境保護
E 参考図書
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