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 | 喜び・祈り・感謝の人生 | Tテサロニケ 5:16-24 |
| 子供は、親の腕の中で最初に信頼を学び、自分で選ぶことを知り、主体性を得て、個性を身につけ、そして自己受容へと成長する。キリスト者も同じだ。最初にあるべきは、神様への信頼。 (44:16min 11/23/2008) |
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 | 真理の導き手 | ヨハネ 16:12-15 |
| 感動を生む芸術・偉業は、神様が与えた「真理」。「真理」は誰にでも啓示され、人を幸せと解放へ導く。真理を求める、へりくだった魂に働く聖霊様によって。 (45:03min 11/16/2008) |
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 | 霊の所在 | 黙示録 21:22-27 |
| 混沌とした現代、多くの人は「霊」に求める。つまるところ、神様が創造する世界にあるすべては霊的だ。そして私たちが還るべき場所、霊の世界について真実を教えるのは、教会だけ。 (53:46min 11/09/2008) |
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 | 真理を妨げるもの | ローマ 1:18-21 |
| 端から見ればあきれるような勝手気ままな自己主張の渦巻くこの世の中。それは、人が「罪」に対して正しい認識をしていないから。「罪」とは罪責感ではなく、神様を知らない霊的問題だ。 (45:31min 11/02/2008) |
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 | 私の中のトマス | ヨハネ 14:1-6 |
| 誰の内にもいるであろう「懐疑的実証主義者、トマス」の厄介な部分。これに実権を握らせると、幸せへの道が見えなくなる。あなたの中の「トマス」追い出し大作戦の秘訣はこれ! (47:58min 10/26/2008) |
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 | タイタニック号の奇跡 | フィリピ 1:3-11 |
| 96年前、北極海に沈んだタイタニック号の船上で、ある御言葉が成就された。そして今、沈没しつつある地球号の船上で、私たちは問われている。大切なのは「生きる」ことではなく、「生きる姿勢」なのだと。 (35:19min 10/19/2008) |
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 | 聖霊のレーダーと神様の線路 | Tヨハネ 5:1-5 |
| キリスト者に必要なこと:到着地を目指す飛行機同様、聖霊様のレーダーを正しく受けて、日々ズレがちな軌道を修正すること。そして、新幹線同様、走らせてくれる神様の線路幅を守ること。 (42:12min 10/12/2008) |
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 | キリストの忠実な証し人 | 使徒言行録1:8 |
| 愛とは?救いとは?キリスト者とは?すべての答えは、聖書にある!いや、聖書にしかないのだ。 基本に忠実に、キリスト者たる目的を熱き伝道師が朗々と語りあげる。 (61:23min 10/05/2008) |
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 | となりはだれ? | ルカ10:25-37 |
| かの有名な『善きサマリア人』の箇所で、律法学者はイエス様に「隣人は誰か?」と問うた。私たち自身はその答えをしっかりと把握しているだろうか。 (42:13min 09/28/2008) |
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 | となりのイエス | ルカ23:33-43 |
| イエスと共に十字架につけられた二人の強盗。悔い改めて右につくか、 最後まで文句を言い続けて左につくか、人生はこの二つに一つ。中間はない。 (47:23min 09/21/2008) |
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 | 幸福へのパラダイムシフト | 申命記8:11-18 |
| 先の見えない人生に不安を抱える人はたくさんいる。その不安は不満に変わる。幸せになりたいのに、何故不安から逃れられないのだろう、と疑問に思うなら、今こそパラダイムシフトの時。 (46:00min 09/14/2008) |
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 | 光の子 | エフェソ5:6-17 |
| クリスチャンは「光の子」。その光がろうそくの灯心であっても、豆電球であっても、蛍光灯であっても。では、「光の子らしく生きる」とは? (57:24min 09/07/2008) |
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 | 慰めの人 | Uコリント1:4-7 |
| 人間、誰しもが慰めを必要としている。そして、神様はキリスト者に「慰めよ」と語る。それは決して無理難題ではない、何故なら。。。 (35:43min 08/31/2008) |
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 | 二人の主人 | マタイ 6:19-24 |
| 突き詰めるところ、人は神に仕えるか、富に仕えるかの二つに一つ。中立無害であるはずの富が、いつの間にかマモンと化してはいないだろうか? (51:53min 08/24/2008) |
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 | 二つの人生 | Uテモテ 4:6-8 |
| 人は誰しも死を恐れる。理由の一つに、「死」というものの得体が知れないことがある。死とは何か、死後の世界はどうなるか、死に際して何が必要か。答えが見つけられるのは、ただ聖書のみ。 (44:13min 08/17/2008) |
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 | ヤロブアムの道 | 列王記下17:18-23 |
| 北イスラエルの存続200年に亘ってもたらされた初代王ヤロブアムの呪いの道。有能だった彼が犯した罪から、私たちは「救いを妨げるもの」をしかと知り、祝福の道を選び取って進み行くのだ。 (59:51min 08/10/2008) |
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 | コミュニケーションの達人 | ネヘミヤ2:16-18 |
| イエス様の教え、「人にしてもらいたいと思うことを、人にもしなさい。」をベースにしたコミュニケーション実践ポイントをネヘミヤに見る。人間関係に悩む時は、この重要6ポイントを再チェック! (07/27/2008) |
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 | 神様のBucket List | ユダ 17-21 |
| 黙示録のすぐ前にあるユダの手紙に、神様の私たちに対するBucket List(=死ぬ前に叶えたいことリスト)を見る。終末を目前とした今、「キリスト者」であるための4か条として。 (06/29/2008) |
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 | 天国民の自己同一性 | ヨハネ 4:16-26 |
| キリスト者の5つの目的。主に愛され、主を愛し、主に倣い、主に仕え、主の御用をする。これをベースに天国民として生きる!もはや、モラトリアムしている場合ではないのだ。 (06/22/2008) |
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 | 朗らかな人 | マタイ 6:25-34 |
| 「イエス・キリストは笑ったか?」 この神学論争の結末は如何に? でも、その答えは聖書を読めば明らか。笑いは、人間だけに与えられた伝道に必要な能力なのだから。 (06/15/2008) |
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 | 恵み | エフェソ 2:8-10 |
| 神様は、人間と深く愛し愛される関係を求めていらっしゃる。そんな神様との人格的関係を持ち、私たちは途方もない「恵み」をはっきりと知る。ただ、受け取るしかできない「恵み」を。 (06/08/2008) |
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 | 礼拝を請う人 | Uサムエル 24:15-19 |
| 愚かで、目を覆いたくなる私たち人間の失敗に対しても、神様は導きをくださる。先に赦しをくださる。私たちは湧き上がる真心を持って、それに応えられているだろうか。「礼拝」を行っているだろうか。 (06/01/2008) |
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 | 洞窟の人々 | Tサムエル 22:1-4 |
| 「神の友」と呼ばれたダビデ。しかし、彼は決して雲の上の人ではなかった。神を求めつつも、大きな失敗を繰り返してきたダビデの人生は、私たちに大きな示唆を与えてくれる。 (05/25/2008) |
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 | 真理に属する人 | ヨハネ 18:28-38 |
| 物とサービスに満ちた日本で、決定的に欠けているもの---「真理」。ピラトは問うた、「真理とは何か。」それは、イエス・キリスト。真理は頭で知るものではない。従い、属するものなのだ。 (05/18/2008) |
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 | すると・・・ |
| 魂をひきちぎって相手に渡すも同然の「言葉」。イエス様もそんな「言葉」を私たちに与え、愛し、赦し、受け入れ、用いてくださっている。私たちはその御言葉を受け取った。「すると、、、」 (05/11/2008) |
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 | 古賀家の奇跡〜古賀聖美姉のお証し |
| 「神様を愛する生活」を示され、そのシンプルな祈りにすがった時から奇跡が起き始めた。「主イエスキリストを信じなさい、そうすればあなたもあなたの家族も救われます。」 (05/04/2008) |
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 | 怒る人々 | ヨナ 4:2-11 |
| 人は怒る。「神様の仰ることはわかるけど、そうはできない私がいる!」そんな自分の正義感に縛られて、神様の声に背を向けたヨナから「怒り」の対処法を学ぶ。 (04/27/2008) |
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 | カンチガイな人々 | ヤコブ 2:14-17 |
| 強く望んでいるようでも、私たち一人一人の霊的成長を阻むものが身近にある。それは各自が持っている大きな『カンチガイ』。ありがちな六大『カンチガイ』と、その脱出口は? (04/20/2008) |
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 | 飾りを取り去りなさい | 出エジプト 33:1-6 |
| 人は自らを美しいもの、素晴らしいもので装いたいと思うように、その人生にも飾りを付けることを願う。それは悪いことではない、飾りそのものが人生(本質)に取って変わっていなければ。。。 (04/13/2008) |
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 | 主が共におられる | エレミヤ 29:10-14 |
| 「人生の目的は何ですか?」と問われて、あなたは答えを持っている?始まりの月である4月(日本式)、4つの問いかけから、あなたの人生の目的を探してみませんか。 (04/06/2008) |
 | 賜物(たまもの) | ヤコブ 1:17 |
| 賜物。神様が私たちにくださった能力や心への贈り物。その最たるものは、イエス様ご自身。 まだ受け取っていなければ、今すぐ受け取ろう。受け取ったら、磨き上げよう! (03/30/2008) |
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 | イエス復活! | Tコリント 15:3-11 |
| 信じることと、イエス・キリストに出会うことは別物。復活した主に出会い、イエス様との新しい関係においてでなければ、キリスト者と言えども一歩も外へは出られない。先へ進めないのだ。 (03/23/2008) |
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 | 希望の良き知らせ | コロサイ 1:21-23 |
| キリスト者は証し人であり、福音の宣(べ)伝(え)担当だ。証しに上手下手はないけれど、押さえるポイントは知っておこう。伝えるべき基本3点はこれだ! (03/16/2008) |
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 | 日本の神様 | 使徒 17:22-31 |
| 日本の神様って誰?ヤマトタケルノミコト?仏?神道の神々?---違う!神様は唯一、創造主なる父なる神様のみ!パウロに学ぶ「知られざる神」を拝む人々への伝道法。 (03/09/2008) |
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 | キリストの花嫁 | イザヤ 4:1-4 |
| シャレにならないこと:イエス様との仮面夫婦生活。「結婚はしたけれど、私の好きにさせてね。楽しいことなら一緒にしましょ。だって夫婦ですもの。」--- 結婚生活って、こんなもの? (03/02/2008) |
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 | 風の吹くまま | ヨハネ 3:3-8 |
| 今日草が風に揺れるのを見て、強さを知った。(星野富弘) 山の木は、時に嵐に襲われ、極寒の冬を耐え忍ぶ。来る春に豊かな花をつけるために。 (02/24/2008) |
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 | イエスの心 | ヨハネ 8:1-11 |
| “ヨハネ福音書最高のおまけ”と称する出来事で、イエス様の不可解な行動を気にしてしまう。しかし、ここで私たちが受け取るべきは、イエス様の心、ただそれだけ。 (02/10/2008) |
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 | 耳をすませば | 列王記上 19:9-13 |
| 聖書に書かれた「血の文化」で遊牧民族のイスラエル。方や「水の文化」と島国農耕定着型の日本人。でも神様は、そんな多様性を愛しておられます。世界のあらゆる民族を救いへ導くために。 (02/03/2008) |
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 | 天国への橋渡し | ルカ 23:32-49 |
| Back to the Cross! 十字架上でのイエス様の7つの言葉には、福音の核が秘められている。 神様の愛と義を霊で知るために、キリスト者が戻るべきはただ十字架のみ! (01/27/2008) |
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 | 放蕩の後 | ルカ 15:11-24 |
| 聖書中最も有名と言える「放蕩息子」の喩え話とかけて、聖霊に満たされるコツ、と解く。その心は? ”元祖家庭内暴力”の「放蕩息子」に学ぶ神様からの重要な掟はこれだ! (01/20/2008) |
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 | 愛の軛 | マタイ 11:25-30 |
| 兎角ストレス・問題が多く、肉体的にも精神的にも疲れる現代の私たちにこそ、イエス様の手が差し伸べられている。その命を回復に導き、休息を与え、豊かに潤してくださるために。 (01/13/2008) |
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 | キリスト者にある7つの喜び | Tテサロニケ 5:12-24 |
| キリスト者となれば、万事順調、楽々安寧?否、残念ながらそうではない。しかし、キリスト者にしか得られない、とっておきの「喜び」もあるのだ!希望にあふれた元旦メッセージ。 (01/01/2008) |
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